転職

やっぱ自分に嘘はつけないってことか。

 

これか来始めた当初からあった「違和感」の解消方法って

 

やっぱ仕事帰るしか無いよねって。

 

自分的に一気に全ての事はやれないってわけで

 

積み重なっていたもの1つ1つはがして、もう一回見直してってやってたってことか。

 

あまりにも離職に対して計画的&活動的になれている。

 

理想の姿というものを描いた瞬間から、今と其の差を脳が埋めようとする。

 

そこに集中力が産まれる。

 

 

 

本当に力を割くべきは理想の姿を描く事なのだと痛感。

 

 

 

それが無い中では全てが「やっているふり」

 

 

今迄の仕事の仕方が全てそう。そしてそれを指摘されても表層的な解をもって

あたるのみで、そもそもそういう事が上手くない私はなおさらマイナスが見える。

ライバルが極小のため比較的出世コースには乗れていたように見えるが早晩見えていた限界。出世というよりは、会社との交渉力という意味での分の悪さが見え始めていた。

 

会社にキャリアを考えてもらう事自体がナンセンス。自らの生きたい道においてどうはめていくかという事が重要でそれを考えていくという事。其の中の要素に経済的なものや働き方や勤務地、職種、業種がある。それらをどう評価して最大幸福を得ていくかという、ま、いったらゲーム。

 

自分の中で何が大切か、つまりルールを決めた上でゲームに臨む事が大切。

 

ルールが分かって、ゲームに参加した時に力がついていてよかった。

 

ゲームにすら参加できない状況もとはいえ今後はあり得る。そういう事の無きようにどうしていくかという、そういうゲーム。

 

 

なるほど。