There is or there is not

算数の力

 

存在するか、しないか

解があるか、ないか

その上で問題

問題への姿勢

解きにいく時の姿勢

答えが有ると思って行う

無いかもしれないけど望む

無いかもしれないからとかない。

パラダイムが変わる

算数の本を呼んでいる。

小室直樹先生