刹那的

結局刹那喉元過ぎれば、、、なんだなーこれは結局、他人事の仕事だからなんだな。パーツになってるから意思を持たない。刹那で生きるから、頭脳になれ無い。意思を持てるか、何らかの点で自分でコントロールしている意識を持てるか

丁寧に生きる、は?^_^

やはり瓦解するんだよね。丁寧に生きるは頭を使うか、現実を見ないかなどちらかなんだよなー逃避傾向が強い自分は、物置になんもかもいれて、それで綺麗になった場所で生きてる感じ。なんかあると直ぐ瓦解する。何かがおかしい

もーいやなんだよねー

無理矢理成長とか、定義されてさ。 やりたくないこと、やる枠組みになってさ そこまでやる気も無くてさ、 それなりに席を暖めているだけの状態なんだけど ある程度の期間をおくと必ず評価のタイミングが来てさ それなりに説明できたり、できなかったりしてさ…

違和感のある人、言葉

⚫️毎日過ごしていると なんか、野球のピッチャーで いうところの、〔ネズミ〕みたいな つまり、思い切り腕を振ると肘が痛い状況、不快な状況に出会う。 人間の脳は長く生きてくると、不思議とそういう不快さを、忘れさせる ような動きをしてる。 年輩になる…

早熟

◎ 自分が一番になれる場所を切り取ってそこにいくことで一番になれる ということを知っている点における早熟。 それを繰り返していたら、自尊心は高くなるが、実力が伴わない。 丸裸にされる時代、というか地平線が見渡せる、どこで誰がどんなことをしている…

皮膚で感知する

⚫️カメレオン皮膚が光を感知して、感知した部分だけが色を変えていくらしい。指令が脳から出てるわけではない⚫️頭で考えてできることはつまり、理性をもち、前頭葉でできることは限度があります。回数をこなし、細胞レベルで出来る当たり前に出来るようにし…

違和感を大事にする

1日を完璧に終える、満足感を持って終えることは少ない。いつも何らかの違和感がある。不満とも不快とも、なんとも言葉をつけられない、感情がある。何故そう感じたか、しこりの原因は何か?これに真摯に向き合うことで見えてくる、自分の価値観、琴線、審美…

辛いーキャパシティ拡大

辛いけど鍛えられてるたと考える面倒ならば、ねる疲れてるから

どれだけ自分が言葉に救われているのか

がんばっていれば、いつか報われる。持ち続ければ、夢はかなう。そんなのは幻想だ。たいてい、努力は報われない。たいてい、正義は勝てやしない。たいてい、夢はかなわない。そんなこと、現実の世界ではよくあることだ。けれど、それがどうした?スタートは…

ああ、ああ、ああ、

やっぱ接点に弱いね。 観点というか 考えてない。 自分の観点が低い 至近距離しか見えてないとこうなる。 結果 やるきなんだなー

つまり

人はよく見てないようで良く観ている。 観られているけど それでいい そういう中で生きていく。

絶対的に

人と違う事はあり得ない。 が、 違おうとおもうことはできる。 し 違わなくてもいい けど 違った風が楽しい。 でも違ったなって言う人とは結びつけない。

本物感の差なんだよな

ピュアな人と対峙したときのメッセージが 出し方がね、 よく分からないよなー 分からないなー がっちり言うべきなのだろうな。 というかこちらの理論武装がたりていないというだけ

来る来る

前に一歩進んでいるというより上に上がっている視点が広がる接点での一歩疲弊時の一歩そんな一歩が自分を作る

行け行け行け

接点での一歩疲弊時の一歩そんな一歩が自分を作る

キャパシティーは無理から広がる。

無理をするからキャパシティーが広がる。

足腰と体

きちんと鍛えておく事で健康になる。 焦っているときこそ、確実に。

煮詰まってきている

つまりは脳が疲れている だから今できる事だけやる。

追いコンで追い込んではじめて

楽しい人間になれる。 魅力的な人間に慣れる

すくらんぶる

だよね

始めを早くする

考えている時間を増やしてく。 取りかかる迄に時間をかけない。

粘り強く

粘り強く

繋がる、補助線

コンセプト一発 なるほど、飲み会ではなく 歌う会。 集って歌う会!! であればできるじゃん。 &みえたよ。 一寸の補助線で全てが見える事が有るね。 これで集められるし、楽しめるよ。 考え抜くから見えるんだね。 あきらめない。あわてない。あせらない。…

円を少しずらす

多分 自分がやる気を感じれる事と求められている事の円が重なっているところをどう見つけていくのかってことが、できていないってことだな。

いやいや

ここからが進化を問われるのね とわれればいーじゃん

すべるならそれでいね

仲間に入れないで 仲間となり得ない人たちを 無理が有るからおかしくなる なかまのなかでしゅぎょうはない 同等だからあうだけ

全身有るのみ

一点集中 思い込んだもん勝ち

愚直に

繰り返すだけ

本当にね

一杯でやめておけばいい 本当にそこでやめれればそれが一番いいのに

つまり、数はちから

普通の事でも やって やって やって やって やりまくれば 価値になる

広げていく

世代で2−3名ずつ、でっかく人を呼び込める人と繋がっていく事が大切。 自分の世代、上、下とね。 数は力 数は力 数は力 世代を超えて様々な人を知っている事が強みになる。 愚直に数をこなしていくこと。

診れるように 観点を増やす。 

・どれだけ考えてきている、実践してきているか? ・勝負所に強いのか ・どれだけ自分を追い込めたか

怒り

力に変換できるかどうか 原動力になるから怒る事はいい事 なぜそう感じたかは記録しておきたい。

まずは記録する

時折、よりもっと時折 いい知れぬ怒りを感じ、全てを止めたくなるときが有る。 理由がはっきりとは分からないが、比較において負けた時は必要条件かもしれない。 ただし十分条件はわからない。

甲子園

球数制限設けた方がいいけどな 夏が終わりますね。 年が始まってもう後4ヶ月でおわりか。

Oh NO

野球って人生だなー やっぱり踏ん張るべきところ、踏ん張りどころってのが試合の流れであって そこで踏ん張れているチームが勝ち残れる。特に失点した時、ミスの後で どう立ち上がるか。 知っているのと、やってみたのは違う。 ピンチにいた事が有る、そこで…

理性で学習して 無意識に手渡す

◎と有る本にかいてあった なるほど、理性を使うときは意識的に 自然につまり無意識にできるようになったら体得 それでまた意識を別に向ける そうすると無意識にできる事が広がる。 というサイクルな訳だ。 ◎とはいえ 無意識にできているというか、しているこ…

兎に角1000個なんか書いてみたら

色々と頭が整理されるという事にしよう。 1000冊、100人、1天職 予備校自体の先生の言葉であるが、まだ天職には巡り会えてない。 そもそもリスクを勘違いしていたし、そのつまり、自分が持っているものを 全部使えない怖さ、気がつけば期待なし、汚い…

過去をどう意味付けたいか 結果個人にとって短期的に合理的な判断をしている。

◎過去発生した事 評価は自分がする、どういう評価としたいか→そこに目的があるはず。 過去◎◎だからいま△△だという話に因果関係はない。そうしているだけ ではなぜか? そこにある隠れた目的に目を向ける事で解決策は見えてくるORそれは知らなくてもいい事か…

備忘

20名に友だち呼んで&◎◎の会来て と呼びかけて 反応してくれるのが 4名 そこで呼んできてくれる数が+8名 (1名で2名連れてくる) 100名声かけると 20名(既存)+40名(新規)のイメージ 割り引いて15名・既存で 30名新規 固い

立場による観点

自分が運転していないと、道は覚えない。 自分がその立場になると、見えてくるものが有るが、そうでない場合は見えない。 優しさとは想像力で、どんな立場に相手がいるのかを想像して置く事。 悪意なく人を傷つける事もある。

結果から判断して気持ちを見る

動けていないという結果がある なんで? 動きたくないからだ で、 それはなぜだろう。

3現主義と甲子園

現場、現実、現物の確認 実際に行ってみる事でえられる知見。 気になったら、やってみる、調べてみる、見てみる、行ってみる、話してみる・・・ ことで知識が増える。 ◎甲子園の大阪桐蔭高校 間違いなく、1番スターがいるチーム、どことやってもほぼ勝てる…

無形資産としての人とのつながり

自分の中でどう考えるか どう位置づけるか 資産という響き方が実はあまりしっくりはこないかもしれない。 大切ではあるし、指標としてもつことでより行動的にはなれるけど。。

要は時間配分

長い人生における時間配分 行動として何をするか、考えるか ドンな場所での時間を長くするルカ ドンな人と長く過ごすか 無意識のコントロールが重要 目に見える、コントロールできることを通した無意識への働きかけ。

焦らず、慌てず、あきらめず

◎始めたら 続けるだけ。 興味の有るトピックがどんどん出てきた。 脳科学 人と顔の関係 論理的とはどういう事か ものをうる、マインドシェアの関係 ◎人の記憶の中にどのように残りたいのか そういう話。生きてきた証の一つ

脳が開いてきた

今ここに書いている事、というか書く事自体が、情動をコントロールするすべとなっている。 ◎普遍的なアドバイスは存在し得ない。 ここの状況によって当てはまる率が高い助言はあるかもしれない。 選択するのはあくまで受け手。

言語化

理論化の初歩理論化、つまりモデル化により変数をいじれる。改善できる。説明できる、人に伝わりやすくなる。

手の届く、イケてる感

排他的にならない品質はおちない安全な社交の場

手の届く、異次元の提供

気軽に異次元、非日常。手軽さとそれで通例手に入らないものを結びつける手に入る非日常手の届く異常それぞれ提供者により変わる出会いには別々の価値がある